
新しい設定画が来ましたねー今回は『教導の雷霆フルルドリス』。テオとアディンが脱走の手助けをしている事や 『教導の神徒』がデスピア化していない事から恐らく 『教導の騎士フルルドリス』が 『妖眼の相剣師』になる前の姿であると推察出来ますね。フルルドリスは四肢に聖痕の力を宿しているため半烙印化による暴走と拘束具を付ける事で無理やり力を奪っているのかも。 烙印化する事で眼が赤くなるのは 『赫の聖女カルテシア』や『導きの聖女クエム』と似ていますね。エクレシアがいなくなった事で【ドラグマ】に反旗を翻し投獄された感じでしょうか。神徒があえて右腕に拘束具を付けないという事は考えづらいため完全に装着される前に抵抗してそうですね。昔公開されていた『妖眼の相剣師』の設定も見てみると・・・

拘束具ではなく左眼と左手の聖痕を別の手段で封じていますね。鎧と足の飛行能力も取り上げられている。ビーステッドに使う道具で拘束されてもなお神徒の手を焼かせると流石【烙印】ストーリーにて最強格のキャラ。ここからのストーリーにも関わってくるキャラでもあるため助けてくれたテオとアディンに感謝ですね。





