
今回はポケマス回という事で3000×5の15000ポイントに引き上げられたチャンピオンバトル:エリートモードの攻略回になります。ここまでポイントが上がってくると相手の火力が本当に馬鹿にならなくて壁役のサポートが一瞬で落ちたり、相手のバディーズ技の火力が高くて実質的なタイムリミットが早かったりとかなり苦戦を強いられると思います。今回はオプションの取り方がかなり重要だと感じましたね。
オプションで相手の火力をなるべく下げるのが重要になる
火力アップオプションをとりまくっているとバディーズ技のカウントがそもそも回らずに落ちてしまう可能性があるので耐久を高くせずになるべく相手の火力を下げる必要が出てきます。そういう時に手っ取り早いオプションが
- 非抜群時P技B技BD技軽減8(300pt)
- 天気フィールドゾーン変更禁止(150pt)
- P技B技BD技物理or特殊軽減8 (100pt)
- 開始時に味方HP減少5(200pt)
- 状態異常無効、妨害状態無効(50pt)
- 能力ダウン無効(100pt)
- アタッカーorテクニカルP技被ダメージ3倍(50pt)
- 味方わざゲージ上限-2(300pt)
- 開始時回復付帯(150pt)
- 味方HP回復量減少5(100pt)
- 場に永続物理ダメージ軽減(50pt)
- 場に永続特殊ダメージ軽減(50pt)
この辺りですね。特に上の4つのどれかを軸にパーティを組むとやりやすいと感じました。そのパーティに使わない要素はなるべく省いてポイントにする。火力でゴリ押せる【等倍編成】じゃなければそれが無難だと思います。基本的に【抜群編成】でいい
物理か特殊のパーティどちらかに寄せる

よっぽどパーティが揃ってない限りは絶対ですね。【非抜群時P技B技BD技軽減8(300pt)】+【P技B技BD技物理or特殊軽減8 (100pt)】がとりやすくなるのでポイントを稼ぎつつ実質的に相手のつよさをノーリスクで下げる事が出来る。↑のパーティだと物理を使うので【P技B技BD技特殊軽減8】を取ればいいです。4つまでオプションのプリセットが設定出来るので物理用と特殊用の2つをあらかじめ作っておくと楽です。
天気フィールドゾーンを使うのかどうかをあらかじめ決めておく

これはわかりやすく【天気フィールドゾーン変更禁止(150pt)】のためですね。フィールド系のバディーズがいない編成はどうしてもこちらの火力が下がってしまうのでこの150ptはとても重要です。ただ相手のバディーズ技で総倒れしてしまう事もあるのでなるべくこちらの火力のアップを考えながら編成を組むといいです。
逆にゾーンがあるときはこちらのB技でサイドが確実に落ちるのと中央のHPがかなり減るので速攻で終わらせる編成が組める。
ただサカキ&ミュウツーとベル&ムシャーナのようにサポートの役割が重い場合は強いフェス限に頼らないとバフが上手く撒けず、相手の火力が高すぎて落ちてしまう場合があるので逆にフィールドを使わずにゴヨウ&キリンリキあたりを採用して【天気フィールドゾーン変更禁止(150pt)】を取りつつ火力を伸ばすといった考えも大事。
きずぐすり(技回数回復持ち)を複数パーティに入れて相手の火力を下げる

これは【開始時に味方HP減少5(200pt)】を取るためのものですね。『ホップ&ザマゼンタ』や『フウロ&スワンナ』、『カスミ&コダック 』など『きずぐすり』の回数回復持ちのサポートを入れる事で最初に全員半分喰らってしまうこのオプションのデメリットを軽減する事が出来ます。
BC加速を軸にした速攻編成や残りのサポートの数に余裕があったりといった時にオススメですね。ただこれで寿命を伸ばしてもこちらの2回目のB技で倒せないと意味がないので凸や装備でB技の火力を最大限まであげましょう。
催眠や怯みで相手を動かさない

これは自分の前の記事でも紹介した【催眠+アタッカー編成】というやつですね。まともな攻撃役がテクニカルバディーズだけだったりアタッカーバディーズを持っているけど火力が足りなかったりする場合にオススメです。行動先の相手を眠りで先回りして潰すことで2回目のB技まではとりあえず持っていけるので眠り枠以外の2体で持てる限界まで火力を盛りましょう。↑の編成例ならばビークインの全体回復やメロンのバリアがあるので【開始時に味方HP減少5(200pt)】を取ったり動かさない事を前提に相手の火力を上げて、安全にカガリの攻撃を通せます。
ねむりを扱うバディーズは恒常や手に入りやすいのだと
- メロン&ラプラス
- ヨウ&アシレーヌ
- フクジ&ウツボット
- セレナ&マフォクシー
- キクコ&ゲンガー
- 主人公&フシギバナ、ウツボット、ラフレシア、ナッシー、バタフリー(たまご産バディーズ)
この辺りでしょうか。たまご産込みで全部使えばちゃんと5枠は取れるのでチャンピオンバトルがどうしても勝てない時は選択肢になる。オプションの外し忘れと状態異常から守ってくる『しんぴのまもり』に注意。
勝てない、パーティが足りない時は毒殺編成も視野に入れる

所謂ベノムトラップで相手のステータスを最大まで下げて猛毒+バインドで倒し切る編成ですね。特防や防御2倍のパッシブによってパーティを限定された時や毒弱点の場合にはオススメ。きずぐすりの回数回復や回復付帯、【攻撃時怯み付与】、【B技後HP回復】あたりのボードを入れておくとより安定する。
装備を手に入れたり、ポテンシャルの厳選をする

これに関しては装備イベントの時期的な事が事があるので絶対ではありませんが、勝てないならなるべくしておいた方がいいですね。特に有用なポテンシャルは
- 急所時威力上昇2(ばりばりP)
- 急所無効(しっとりP)
- 初登場時BC加速1
- P技B技抜群時威力上昇3
- 天気変化時P技B技抜群時威力上昇3
- 登場時次回抜群威力上昇
- 異常命中率上昇1(催眠バディーズのみ。1と書いてあるが命中が2倍になる)
この辺り。上2つはバトルヴィラ等のイベントで手に入るPクッキーでも取得出来るので扱いやすいですが、それ以外のスキルは【レジェンドアドベンチャー】で手に入る『スペシャルPクッキー☆3』でしか手に入らないので勝てない時は火力アップのために周回するのも1つの手。
編成例メモ
自分が実際にクリア出来た編成の一部を載せていきます。持ってないキャラもいるので悪しからず。B技威力上昇パネルと伝説ポケモン編のバディーズは強化済みを前提。フェス限ありとなしのなるべく両方を載せます。フィールドや状態異常要員がいると相手のギミックを貫通しやすいです。基本は【非抜群時P技B技BD技軽減8(300pt)】を取るのでフェス限の複数体採用は過剰戦力になりがち
【ほのお】
晴れ+アタッカー軸(物理):強化後ホウオウのB技の威力をなるべく上げるように編成を組み抜群威力上昇にB技を合わせる。炎弱点なら下手な恒常よりも火力が出しやすい。やけど時威力上昇があれば通常技もそれなりに火力が出る。トウヤマクワの並びは他の炎アタッカーでも使える。

晴れ+アタッカー軸(特殊):バクフーンが3凸以上なら恒常でも晴れ+硬いサポートを連れていけばいける。不安なら催眠要員も連れていく

晴れ+アタッカー軸(特殊):アカデミーメイの特防ダウンと晴れ、BC加速を活用した編成。ウインディゲージが重い部分はサポートに補って貰う

晴れ+アタッカー軸:(物理):vsプリムのような晴れが必要なギミックだとクソきつい。次回抜群威力上昇をつけてB技→フレアドライブ連打。トウコが3凸以上でないと急所バフが揃わない。物理ならホウオウでいい

晴れ+テクニカル軸(特殊):過剰戦力。他の炎アタッカーでも可。

【みず】
雨+アタッカー軸(物理):クリスの凸があれば別に雨がなくてもいけるが雨がある方がカロスあたりのギミックを突破しやすい

アタッカー軸:雨+B技。ズミ&ブロスターは単体技が弱いため中央を他のバディーズと共に倒す必要がある

テクニカル軸:雨+B技。催眠で遅延しだくりゅうでサイドを倒しつつ中央を倒す。ラグラージの【命中率ダウン分B技威力上昇】を満たす必要がある。

テクニカル軸:雨+B技。ルリナは雨、素早さダウン分、防御ダウン分とB技威力ボードが3つあるがエリートモードではその内2つを満たす必要がある。サイドが落ちづらいのでエアスラッシュの怯みに頼る点がネック

雨+テクニカル軸(特殊):ゲッコウガやボルケニオンあたりなら火力が高すぎてすぐ終わる。サイドは他の水バディーズに任せる

【でんき】
フィールド+アタッカー軸(物理):トウヤの凸があるのならゼクロムあたりのアタッカーでも可

アタッカー軸(特殊):特攻+急所を上げてくれるサポートありきならハウでも十分戦える。なくはない。デンジはフィールドも強いがどちらかと言うとギミック貫通要員

テクニカル軸:サロンデンジを起用した型。次回抜群威力上昇を付けてライチュウでB技。手の込んだEXにしては安定しない。

フィールド+アタッカー軸(特殊):4周年時点で最強編成の1つ。もちろん過剰火力

【くさ】
催眠+アタッカー編成:催眠で遅延してユウキでB技。素早さUP分B技上昇はフウロで補強。ジュカインはリーフストームが特殊、B技は物理なので【P技B技BD技物理or特殊軽減8 (100pt)】が取れないのがネック

テクニカル軸:グラスフィールド+B技。マオには晴れ時のB技威力上昇があるがフィールドだとその後のパワーウィップの威力も上がるため使いたいならフィールド推奨

アタッカー軸:グラスフィールド+B技。ミズキは素早さ+交代禁止時のB技の威力アップとバフを揃える難易度が高く要介護。ロイヤルマスクで最大まで素早さを上げる

フィールド+サポート軸(物理):アセロラでB技+キョダイコランダ。ゴリラが3凸ならゴリランダーでB技

【こおり】
催眠+サポート軸(特殊):催眠で遅延してゼルネアス→強化キュレムでB技。デバフを仕込んだあとは催眠とこおり付与で運ゲーを仕掛ける

アタッカー軸(物理):次回抜群威力上昇をつけてB技。B技威力上昇が2凸で取れる。3凸以下なら抜群威力上昇をカビゴンやレジアイスでつけるか、ゾーンを貼るか防御を最大まで下げる

テクニカル軸(物理):スズナはB技以外が弱く、他の氷アタッカーを連れていく事でサイドの処理がやりやすくなる。ゲーチスの【T技後特攻up1】とこごえるせかいのゲージ増加とこおり付与による運ゲーが必須。

テクニカル(スピード)軸:攻撃バフと防御デバフを盛ってハウでB技。1回目後N&アーケオスのT技を使って速攻で2回目に持っていく

ゾーン+アタッカー軸:過剰火力。カイやグルーシャを軸として他の氷アタッカーを採用してもいい

【かくとう】
アタッカー軸:ガオガエンが素早さを最大まで上げられるのでゲージに困りづらい。回避率を上げてくるVSカンナに注意。その場合はラジュルネ等で次回抜群威力上昇をつけたB技で対処すると楽

サポート軸:催眠で遅延してイーブイ→シバでB技。シバのクロスチョップとB技の威力上昇が必須

アタッカー軸:グルトンで素早さを下げつつルミタンでバフを揃えてミツルでB技。メガシンカ強化で起用できるように

ゾーン+アタッカー軸:マスターパッシブを軸にしたガラル編成

【どく】
アタッカー軸:防御デバフ+B技。次回抜群威力上昇をつけてからハンサムでB技

ゾーン+ダブルアタッカー軸:4ゲージ持ち2体の重さをチャンピオンビートで補う型。他の毒アタッカーを入れてもいい

ゾーン+アタッカー軸:オモダカ強すぎ編成。B技の火力を更に求めるならばオリーブ&ダストダスで抵抗を下げて火力を上げる選択肢が取れる。

【じめん】
催眠+テクニカル軸:カガリの凸がある場合に可能。催眠で遅延して中央にB技。カバルドンだとサイドが落ちづらく苦戦しがちなのでケアする手段が必要

アタッカー編成:砂嵐+B技。ガブリアスとカバルドンの好きな方で打ち分けられるのが特徴。サポーターは攻撃UPやブースト系のアタッカーがいると地震がサイドを撃ち漏らしづらい

サポート軸:隣がゾーン持ちのカガリだと速く終わる時があるがグラードンが全体技で落ちやすく安定しづらい。マツブサの耐久が絶妙に脆いのでカバーが必須。

ゾーン+アタッカー軸:次回抜群威力上昇とゾーンの火力を押し付ける

サポート+テクニカル軸:催眠で遅延してドオー→ナマズンでB技。EXロールを開けておくと安定する。開けてない場合はナマズンのB技の直前に展開する。

【ひこう】
アタッカー軸:リーリエで命中率を最大に『ぼうふう』の威力を上げつつグリーンでB技。リーリエがいるならフウロは自由枠。『かかってこいよ!』の回復を粘る必要がある

アタッカー軸:次回抜群威力上昇を付けてケンホロウでB技。抜群ならば下手なフェス限よりも火力がでる。オオスバメとケンホロウでバフは完結しているのでサポーターは誰でもいい。

アタッカー軸:特殊ブーストを軸にした編成。あおぞらゾーン持ちがいればまた違った形になるが耐久が脆くなりがち

アタッカー軸:チャンピオンメイがいれば一気に物理ブーストを上げられるためB技の威力上昇条件がすぐに満たせる。あと1人は素早さのダウン要員でもいいしゾーンでもいい自由枠

【エスパー】
アタッカー軸:催眠で遅延してプラターヌ→ミュウツーでB技。相手の火力が高く間に合わない場合はダイウォールでミュウツーを守り2回目まで無理矢理持って行く。特攻アップが出来るタンクがいればフィールド要員を入れたりと自由枠が増える

アタッカー軸:カトレアはミュウツーよりも火力が低いのでサイコフィールドやデバフが必須レベル。ただバフが揃いやすくサポートが自由枠になる

テクニカル軸:サイコフィールド+B技

フィールド+アタッカー軸:【開始時に味方HP減少5(200pt)】のオプションでクレセリアの3凸時のBC加速を起動させて一気にB技にもっていく

等倍編成:メイが強すぎてなんとかなってしまう編成。タイプ抵抗を下げつつB技。メイのEXロールが解放されていればメイ→ダイゴでB技。【初B技後BC加速1】があれば安定する。

【むし】
ゾーン+アタッカー軸(物理)

サポーター編成(特殊):こういう事も出来るよ編成。メイのサポートスピードB技でカウントを回しつつ破壊光線連打

サポート軸アタッカー編成:催眠で遅延してプラターヌ→アーティでB技。特防ダウンの手数を稼ぐ必要がある

アタッカー軸:グズマのアップデートによって出来るようになった編成。であいがしらBC加速2+催眠で回目のB技まで安定して行える。

催眠+アタッカー編成:カイロスは初B技後BC加速があるため1.2回催眠や怯みで遅延出来れば2回目のB技まで安定していける。攻撃、素早さ、急所を上げてB技→シザークロス連打

【いわ】
アタッカー軸:砂嵐+B技。シロデスナの『おどろかす』やダイケンキの『たきのぼり』でなるべく遅延を図ると安定しやすい。

テクニカル(スピード)軸:NとロイヤルマスクでデバフをかけつつNでB技。攻撃と防御両方をダウンさせるバディーズが少なめなので編成幅が狭い。サイドは『いわなだれ』で落とす

アタッカー軸:バンギかカルネの威力が高い方でB技。現状ジョウトで相性がいいサポーターが少なく短期決戦になる。その分等倍でも可

【ゴースト】
サポート軸アタッカー編成:催眠で遅延してプラターヌ→メリッサでB技。間に合わない場合はメロンのダイウォールでメリッサを守る。次回抜群威力上昇をなるべくEX版B技に合わせるのと攻撃時特防ダウンボードが必須

アタッカー軸(物理):たまに使うと強い。回避率を上げてマツバでB技。ワンパチのたいあたり怯み付与ボードがあれば安定する。ポケマスデーの強化によって自分で回避を上げられるようになったので隣に『バツグンアップ』を持つラジュルネを編成出来るように。

ゾーン+テクニカル軸:ギラティナのB技を軸にした編成。スイレンの部分はリョウの方が安定はする

ゾーン+テクニカルアタッカー軸:EXロールによって可能になった編成。ゾーンと防御+特防デバフをかけつつシロナでB技。恒常だとアロエの方がゴヨウよりは火力が出る

【ドラゴン】
アタッカー軸:強化後パルキアのB技を軸に編成を組む。強化アカギのバフが1人で完結しているのでシンプルに硬いサポートや天候ゾーン要員、眠り要員を入れたりと拡張性が高い

ゾーン+アタッカー軸:特攻バフの遅さをナンジャモで補う

ゾーン+アタッカー軸:過剰戦力。EXロールを開けたキョウヘイはゾーン持ちと組ませるよりもイッシュで揃えた方が強い。

【あく】
テクニカル軸:防御デバフ+B技。ククイの凸があればアクセルロックで妨害しやすい。クチナシでも可

催眠+アタッカー編成:催眠で遅延しつつカリンでB技。特攻ダウンをカリンのバークアウトに任せて周りでバフをサポートする

催眠+アタッカー型:催眠で遅延してEXブラッキーでB技。反動軽減と急所時威力上昇のボードが必須。手の込んだ☆6EXにしては思ったより噛み合うパーティが少ない

ゾーン+アタッカー軸:過剰火力。ゾーン持ちがいるならヘルガー等の悪アタッカーでもいい

【はがね】
アタッカー軸:防御デバフ+B技。キクコあたりが相手だと『じしん』でソルガレオが落ちやすいのでソルガレオのB技だと間に合わない。その場合は3凸アクロマでB技

アタッカー編成:VSプリム用。相手の防御が2倍になるため素直に天候フィールド+特殊のアタッカーで挑んだ方がやりやすい。ゲージ回復面のサポートが必須

テクニカル(スピード)軸:防御デバフ+B技

テクニカル軸:催眠で遅延しつつ防御デバフ+B技。間に合わない場合『ダイウォール』でニャイキングを守る

ゾーン+アタッカー軸:ユウリが4凸以上でようやく成り立つ編成。素直にローズや他の鋼アタッカーでいい

等倍編成:過剰火力。

【フェアリー】
アタッカー軸:抜群威力上昇+防御デバフをしてB技。怯みで時間を稼げれば安定する

サポート+テクニカル軸(特殊):催眠で遅延してプラターヌ→カレンでB技。デバフを最大までかけないと落ちないのでボードをちゃんとしておく必要がある。

ゾーン+アタッカー軸:せいれいゾーンを展開してグラジオかミツルでB技。その後のペルセフルールカノンで大体勝つ。マツリカのEXロールが解放されている場合マツリカでB技→シンクロ技

プレイングを必要としないならフェス限が欲しい
恒常のままでも出来ない事はないですがどうしても安定感が欠けるというのがネックですね。チャンピオンバトルは週一とはいえ周回コンテンツなのでなるべく安定した編成を組みたい。ここから更にポイントの引き上げが入るのなら本格敵に持ち物検査になるので新しいオプションがないと厳しいですね・・・






