
今回はポケマス回という事で配布バディーズに関する記事になります。今はトレーナーズ・サロンやバトルポイント配布、期間限定の配布バディーズ等結構バディーズを貰える機会があって頭数を増やす事自体は昔と比べて楽になっています。
今回はどのバディーズを優先して取るべきなのかというのを自分なりに考えていこうかなと。特にバトルポイント(BP)で貰えるチケットは貴重ですからね。ずっとやってる人じゃないと☆5BPは全部取れない。早速ティアーリスト

こんな感じ。ガチャ産でも絶対貰えるやつは入れています。個人の考えの範疇ではありますが詳しく解説します。画像付きのやつがおすすめと思ってもらって大丈夫です。(サロンやダメチャレは別枠で紹介します)
チャンピオンロード
- マジコスグリーン&カメックス

チャンピオンロードでマジコスの3体の内の1人を貰えるんですがその中では個人的に1番オススメのキャラですね。というのもポケマスを始めたての人はまずマスターバディーズの強いアタッカーを引くというのがあってその隣に立つ壁役としてカメックスは優秀なバディーズなんですね。強い壁役サポートはこのキャラを基準に作られているので欲しいパーツが揃っている。
- マジコスレッド&リザードン

強いアタッカーの基準となるように作られたキャラでアタッカー性能は一級品。最初に優秀な壁役であるバディーズをガチャで手に入れた場合は十分選択肢になる。強い炎の特殊アタッカーはフェス限が多いので地味に手に入りづらい。
- マジコスリーフ&フシギバナ

防御、特防デバフ+猛毒を撒けるバディーズ。壁役とアタッカーの両方をリセマラ等で最初のガチャで手に入れた場合にオススメ。きずぐすりや回復付帯、BC加速と優秀はパーツは揃っている。あとかわいい
バトルポイント配布S
- ラジュルネ&レジアイス

『バツグンアップ』によって『次回抜群時威力上昇』を味方に付与出来るキャラ。B技の威力も上がるので抜群さえ取れれば色々なバディーズを活躍させる事が出来るのでオススメ。HPの回復や次回ダメージ防御も偉い。BP呼び出し券Sは貴重なので。配布にしては珍しいこおりタイプのサポートバディーズ。
- 主人公&コバルオン

『クリティカットG+』によって一気に味方に急所バフを撒けるキャラ。このゲームは急所に当たる事が前提のゲームなので急所を確定で3段階上げられるキャラはそれだけで強い。フェス限ならば持っているキャラも多いですがこいつも色々なキャラを活躍させられる。あと珍しいかくとうタイプのサポートバディーズ。
- ラニュイ&ランドロス
味方全員の攻撃と素早さを4段階一気に上げられるサポート。ただ滅茶苦茶耐久が柔らかいので優先度は低め
- ルスワール&エンテイ
味方全体の防御と特防を4段階一気に上げられる。貴重なカロス地方のまともなタンク役の1体で地方限定バトルの壁役に困っているのなら優先していい。カロスは需要が高い
- ルミタン&ビリジオン
味方の攻撃と特攻を4段階、攻撃する度に急所を上げる事が出来るバディーズ。『きずぐすり』&『まもる』で一定の相手には最低限の耐久力があるのが特徴。ただ素のステータスが低い+『無傷登場時こらえる』がないため超火力の相手が少し厳しいのと攻撃と特攻両方を要求するバディーズが少なめ。優先度は中くらいラニュイよりは上
- 主人公&エムリット
リフレクターとひかりのかべの両壁を張れる壁役サポート、の割には耐久がかなり脆いので優先度は低め。味方全員の特攻も一応上げられるという意味では役にたつ
- 主人公&レジロック
強いきずぐすり持ちのサポート。こちらもエムリットほどではないが耐久が脆いので優先度低め。こちらは攻撃+防御アップ+素早さデバフが可能
- 主人公&レジスチル
きずぐすりを実質4回使えると回復に特化したサポート。こちらもスチルの耐久自体が脆く硬いサポートと一緒に採用しなければならないので優先度は低め。レジェンドバトルではその回復手段の多さから扱いやすい
- 主人公&ライコウ
かみなりのキバによって30%麻痺+30%怯みの押し付け+『ミニきずぐすりG』を備えるバディーズ。かみなりのキバで押し付けるならレントラーでいいし、ミニきずぐすりGの回復だと中途半端+トレーナー技も素早さ6急所2と微妙に足りないのがネック。3凸すると麻痺の確率が上がるが優先度は低め。
- 主人公&マッシブーン
味方全員の攻撃と防御を上げつつ『きゅうけつ』によって回復出来るサポート。技を撃つ度に味方の急所率を上げるパッシブスキルや【急所無効】、『きずぐすり』も備えており長期戦に秀でた性能をしているためレジェンドバトルで重宝出来る。優先度は普通
- ネジキ&レジギガス
味方の急所を3段階、技を使う度に攻撃と素早さを1段階ずつ上げるサポートバディーズ。3凸によって60%怯みと攻撃バフの速度を早めることが出来る。物理アタッカーのサポート枠としては優秀な反面防御バフがなく、扱いどころを考える必要がある。レジェンドバトル向けの性能をしている。あと配布にしては珍しいノーマルタイプのサポートバディーズ。
バトルポイント配布
- シトロン&レアコイル

耐久がそれなりに高く、『いやなおと』で防御を下げることや『スパーク』で麻痺が狙えるキャラ。オススメするのはシンプルに出来ることが多いからですね。デフォルトで急所無効やこらえるを持っているのでステータス以上に硬い。カロスは需要が高い
- エリカ&モンジャラ

『どくどく』による猛毒と『まきつく』によってバインドを相手に付与出来るキャラ。チャンピオンバトルの毒殺編成や【レジェンドバトル・ユクシー】では必須レベルのキャラで縁の下の力持ち。
- マーシュ&クチート

このゲームでも貴重なフェアリーアタッカー。☆6EX適正がとても高いキャラでB技の威力の上昇も簡単と扱いやすい。次回抜群時威力上昇を付与出来ることから思ったより火力が出る。フェアリータイプ自体が少ないので優先度は高め。カロスは需要が高い
- マツバ&ムウマージ
シトロンから『いやなおと』を抜いて『きずぐすり』による回復が出来るにしたキャラ。耐久おばけといいたいところだが最近の火力インフレが少しキツめ。序中盤やレジェンドバトルはかなり強い
- ライチ&メレシー
防御と特防バフ+回復付帯+こらえると耐久にかなり振ったキャラ。味方に一切の火力バフを行わないので自己完結強いアタッカーが揃っていると使い道が増えていく。
- ハヤト&ピジョット
素早さ、攻撃、命中デバフをかけられるテクニカル。デバフが沢山必要なレジェンドバトルで活躍する性能をしているので余裕があるならアリ。
- ジュン&ロズレイド
特攻バフと急所バフ、麻痺を撒けるサポート。『こうごうせい』で回復も出来ると、文面だけなら最強だが耐久の低さが足を引っ張りがちなバディーズ。ダメージチャレンジで麻痺を空振りして時間を短縮する目的でも使える。
- マチス&ライチュウ
耐久は柔らかいものの急所バフを3段階、『でんじは』によるまひ、攻撃バフを撒けるキャラ。文面だけなら人権級なもののやはり耐久の低さが足を引っ張りがちなバディーズ。
- マーマネ&ゴローニャ
配布の中では貴重な物理でんきアタッカー。抜群ならば星6exが現実的に強いキャラの1体で配布のホップ&ザマゼンタとバフの相性が良い。でんきバディーズが足りない時にオススメ
- アンズ&クロバット
どく状態と攻撃、特攻バフを撒けるキャラ。広く浅いバフ+耐久面の脆さから優先度が低め。やはり尖っていた方が強い。
- カリン&ブラッキー
すてみタックルをあくタイプの技に変換して攻撃するアタッカー。あくの貴重なアタッカーではあるが絶妙に火力が足りないのがキツめ。優先度は低い
- ヒガナ&ボーマンダ
ドラゴンダイブでひるみを狙いつつ自己を強化するテクニカル。ただ3ゲージと重い上に怯み確率が40%と低く急所バフもないので優先度は低め。
- スズナ&ユキメノコ
ふぶきによって全体攻撃が可能なこおりのアタッカー。アタッカーにする上であられ、特攻バフ、急所バフと必要なパーツが多すぎるのとそれでも火力が絶妙に低いのがキツめ。優先度は低い
- モミ&ホエルオー
回復付帯と防御&特防のアップ+行動毎に味方の特攻を上げてくれるバディーズ。能力上昇に時間がかかってしまうものの範囲が広く、レジェンドバトル向きの性能をしている。優先度は普通
- ローズ&ニャイキング
『いやなおと』による防御デバフ+最低限のアタッカー性能を備えたテクニカル。ギーマ&キリキザンと役割が似ているがこちらは『いやなおと』のゲージ消費を0にできる点が強め。☆6EXにすればそれなりにB技の火力は出るので優先度は普通。
- イツキ&ヤドラン
『ねんりき』による確定混乱と『サイコキネシス』による確定特防デバフを狙えるテクニカル。
エスパー自体がそもそも激戦区であること+特防デバフのエスパーならば『グリーン&フーディン』やキリンリキあたりがいるので役割が被りがち。確定混乱のエスパーもネイティオが、B技だとゴジカ&シンボラーあたりが強く肩身が狭い。優先度は低め
- ルザミーネ&ドレディア
『にほんばれ』による晴れ展開と『フラフラダンス』による全体混乱、リーフストームで削りにいけるアタッカー。BP配布にしては珍しい天候フィールド持ちであり特攻ダウン無効がついているのが偉い。B技威力上昇の条件も自分で揃えられる。リーフィアあたりとも相性が良く、ダブルアタッカー適正がある。ただ急所バフが足りないのでそこは他でのカバーが必須。草のアタッカーがいない人は優先度は少し高め。
- ハチク&トドゼルガ
『つららばり』によって相手の素早さを下げ、バディーズ技の威力を上げるテクニカル。3凸すれば急所率を自分で補えるようになるため扱いやすくなる。優先度は普通
- サイトウ&カポエラー
『きあいだま』を主軸にしたかくとうタイプの特殊アタッカー。技やT技を撃つごとに特殊ブーストがかかり『きあいだま』の威力が上がるのが特徴。格闘の特殊アタッカーは数が少ないため格闘バディーズが足りないなら優先度は高め。
- オーバー&ギャロップ
味方の攻撃と特攻、急所を上げる事が出来るサポートバディーズ。攻撃関連のバフが揃っている反面自身のバフが回避率アップ以外殆どなく打たれ弱い。レジェンドバトルで使える性能をしているが優先度は低め
- フヨウ&ヤミラミ
BC加速を行いつつ『でんじは』による麻痺やおどろかすによる怯みを狙えるスピードバディーズ。『でんじは』を撃ってもパッシブスキルによってカウントが加速するためバディーズ技を速く撃ちたい時に重宝する。優先度は高め。
期間限定配布
- マサル&レイスポス

貴重なゴーストで強いアタッカー。ロールはフィールドと珍しく、開幕でフィールドを展開する事に加えてB技+ダイマックス技で一気にダメージを稼ぐ事が可能でわかりやすく強い。☆6EX適正も高くダイウォールでサポートも出来ると広い活躍が出来る。
- ゲン&ルカリオ

初のEXロール付き配布バディーズ。ロールはスピード、EXロールはアタッカーとかなり優秀。バディーズダイマックス技後にカウントを3進めるスキルを持っており、スピードのEX特性のカウント-3を合わせる事でB技+ダイマックス技で一気にダメージを稼ぐ事が可能+次のB技までが速い。☆6EXとEXロール適正が高いため是非仲間にしておきたいバディーズの1体。
- サカキ(アナザー)&ペルシアン

クリティカットG+による急所3段階上昇と攻撃、特攻を3段階上げられるバディーズ。耐久は脆いものの味方の火力を一気に底上げすることが出来る。トレーナー技の回数回復に依存するが攻撃と特攻を6段階上げることも。
- リーリエ&ソルガレオ

BC加速と素早さ+特攻デバフ、こうてつゾーンを展開出来るバディーズ。3凸すれば自身のバフを揃えられる点からダブルアタッカー適正が高く、このゲームにおける貴重なこうてつゾーン+スピード・フィールドのロール持ち。そのロールの希少さからバトルラリーでも活躍が見込める。メテオドライブがダメージ軽減パッシブスキルを貫通出来るのでレジェンドバトルでも使えると優先度は高め。
- クラベル(アナザー)&ニャオハ

タネマシンガン等の技によって自身の攻撃やB技の威力を底上げ出来る草タイプのスピードバディーズ。EXロールがテクニカル+自身でB技ブーストをかけられるためためB技の火力が非常に高いのが特徴。3凸になるとバフの追加や相手にデバフを付与できるようになる。パッシブスキルは連続技を使うとその度に発動するため、【連続技3回以上化】はなるべく取っておきたいところ。あと配布にしては珍しいスピード+テクニカルであるためバトルラリー適正がある。
- アオイ&ニャオハ

味方の急所を3段階、特攻と命中率を2段階上げるサポートバディーズ。サポートバディーズでありながら『グラスフィールド』を持っているのが非常に偉く、草タイプを主軸とした編成で活躍出来る。グラスフィールド時は味方が異常妨害を受けない+攻撃時にバインドを付与するため優秀なパーツが揃っている。EXロールはアタッカーと弱いがバトルラリーにおいては壁役のサポートとして使える。
- ネモ&クワッス

【P技全体化】によって『ハイドロポンプ』を全体攻撃に変換出来るアタッカー。相手に混乱状態を付与出来るほか、自身が『あまごい』を覚えている点、3凸すればB技威力上昇と『必中化』、『B技後技ゲージ増加6』があるため安定した活躍が見込める。EXロールがテクニカルであるため更なる火力アップも可能。パシオアカデミーを厳選プレイしていればユウキ&ヌマクローの方が優秀だが、そこまで厳選プレイしないならクワッスでいい。
- ハルト&ホゲータ
『おにび』による全体やけどや、やけど状態の相手に攻撃する事でデバフを撒けるテクニカル。『にほんばれ』やトレーナー技によるBC加速などサポート面で優秀なパーツが揃っている。3凸
すればB技威力上昇と素早さデバフを追加出来る。ホウオウ族を除けば珍しい【ほのお】タイプの全体やけど要員であるため、配布の中では需要がある。パシオタワーでのギミック貫通に役立つかも。EXロールはサポート
- ナナセ(かんこうきゃく)&サンドパン
貴重な地面の特殊アタッカー。☆6EXは解放されていないものの、そもそも地面のバディーズが少ないという希少性から優先度は高め。条件さえ整えば火力も高い。ただ希少なものの火力が出ないため地面バディーズが集まり次第優先度が低くなる。
- グリーン&ウィンディ
フェス限が多い炎の特殊アタッカーの中では貴重な配布バディーズ。☆6EX適正が高く炎弱点の時に重宝する性能をしている。チャンピオンバトル、レジェンドバトル、スコアアタックと幅広い活躍が出来る。炎バディーズが集まり次第優先度が下がる。
- サヨコ(オカルトマニア)&ゴースト
90%という実質的な確定麻痺やゴーストのダブルアタッカー枠としての適正が高いキャラ。レジェンドバトルで活躍出来る性能をしている
- キリカ(ふりそで)&マリルリ
序盤は耐久が低いものの時間をかければ要塞化出来る程の耐久の高さを誇るキャラ。レジェンドバトルで重宝される性能をしており、見かけたら取っておくのがオススメ。
- カレン(ふりそで)&ペロリーム
配布の中では貴重なフェアリーの特殊アタッカーのテクニカル枠でもあり、古参勢にとっては貴重な回避率を下げるデバフ要員として使える。見かけたら取っておくのはアリ。レジェンドバトル向けの性能をしている。
- シオネ(ふりそで)&キルリア
『あまえる』で攻撃デバフと『さいみんじゅつ』によって相手を眠らせることが出来るテクニカルバディーズ。3凸で【攻撃時特防ダウン9】を取る事が出来るため『チャームボイス』による全体特防デバフも可能とかなりサポート方面によった性能をしている。アタッカーにも出来なくはないがB技ボードが1つしかなく火力が不十分のため非推奨。このゲームは催眠が強いため使うのなら『異常命中上昇1』のポテンシャルが欲しいところ。『さいみんじゅつ』が使えるコンテンツは色々あるため優先度は少し高め
- チュウスケ(ポケモンごっこ)&ピカチュウ
チャンピオンバトルで使えるほどの速攻能力はないのものの配布のハウと違い素早さ+特攻+急所を自分で上げられるテクニカル。麻痺も自分で撒けるためレジェンドバトルで使える性能をしている。
- オーキド&ミュウ
攻撃によるランダムデバフやエスパーのテクニカルとしてのアタッカー運用、長期戦に入った場合の選択肢の多さから等幅広い活躍が出来るバディーズ。レジェンドバトルで重宝する
- オーキド&ニドリーノ
『ミニきずぐすりG』で体力を回復しつつ、味方全体の特防を上げてくれるサポート。『まもる』を持っているのでそれなりにバランスがよく、3凸になった場合は相手の特攻と素早さを下げてくれるので対特殊方面に優秀なバディーズ。ロールがサポート+スピードと強めなのもいい。きずぐすりは自分だけ多めに回復する+相手が毒の時にhpを回復するボードがあるのも偉い。全体の攻撃アップのパーツも備えている。あと貴重な【どく】タイプのサポートバディーズ。
- イブ(ポケモンごっこ)&イーブイ
攻撃によるランダムデバフと回避バフによる運ゲーを仕掛けられるサポーター。長期戦に強くレジェンドバトルで輝く性能をしている。ただミュウほど出来ることは多くない
- カスミ(アナザー)&コダック
防御+回避バフと『きずぐすり』に『なんでもなおし』と耐久性に振り切った性能のバディーズ。配布にしてはシンプルに硬いので持っていればパーティの選択肢が広がる。レジェンドバトル、強いアタッカーがいればチャンピオンバトルでも使える
- ツクシ&ストライク
『にらみつける』による全体防御デバフと攻撃、急所バフを撒けるサポーター。配布で全体防御デバフを撒けるのは珍しいので使い所はある。サポートとしては耐久が脆いので難しい。
- 主人公&マホイップ
味方の防御と特防を上げつつ回復をこなすサポーター。一応デバフ要員にもなるのでレジェンドバトルで使える性能をしている。ミツルのエネコロロと似た感じだが、攻撃確定デバフかランダムデバフかの違いレベル。こちらの方が扱いやすい
- コジロウ&マタドガス
どくガスによって全体どくが撒けるバディーズ。そこそこの耐久+どくで役割があるがいかんせん数年間復刻されないので優先度低め
- ムサシ&アーボック
アタッカーとしては火力不足、どくバディーズとしても微妙なので優先度は低め。数年間復刻されない。
伝説ポケモン+悪の組織編
- プラターヌ&ゼルネアス

悪の組織編で☆6EXが解放された事で地位をサポートEX編成の地位を盤石にしたキャラ。ジオコントロールによる特攻、特防、素早さを6段階上げる事に加えてウッドホーンでの回復、状態異常の解除と幅広い活躍が出来る。EXロールはスピード。
- アカギ&パルキア

フェス以外のドラゴンの特殊アタッカーの中では群を抜いて強く、自分で特攻、急所、素早さを最大まで上げられるので安定感がある。下手なガチャ産よりも火力が出せるので優先度はかなり高め。EXロールはサポート
- 主人公&ソルガレオ

フェス限が多い鋼アタッカーの中でも貴重な配布で手に入るバディーズ。攻撃、特攻、急所を自分で揃えられるので完結している性能をしているのと、こいつも下手なフェス限の凸よりも火力を出せるので【悪の組織編】で強化し得なキャラ。メテオドライブがダメージを軽減するパッシブスキルを貫通するためレジェンドバトルで重宝する。EXロールはテクニカル
- ホップ&ザマゼンタ

シンプルに硬く、攻撃、急所、防御が上げられるバディーズ。どのバトルでも幅広い活躍が見込める。トレーナー技の回数回復を前提とすればほぼ全ての物理アタッカーを活躍させられる性能を持つ。物理サポートとしては最高峰。EXロールはスピード。
- ゲーチス&キュレム
貴重な4ゲージ全体攻撃を持つこおりタイプのテクニカルアタッカー。4ゲージの『こごえるせかい』は凄いもののB技の火力を出すのに時間がかかってしまうのがネックなので周りでサポートする必要がある。レジェンドバトルでは時間がかかる弱点が気にならないので強い。EXロールはサポート
- シルバー&ホウオウ
『せいなるほのお』を主軸にした炎の物理アタッカー。特殊でも使えるが物理の方が強い。ソーラービームを覚えているので草のダブルアタッカー要員としても起用できる。条件が揃えばレッド&リザードンのB技の火力を超える。強い。EXロールはスピード
- ヒガナ&レックウザ
ドラゴンの物理、特殊両方をこなせるアタッカー。火力を出すのに条件がかなりキツく、特殊で起用するならパルキアに劣ってしまう。その分悪の組織編によってガリョウテンセイを覚えた事で飛行アタッカーとして使えるようになった。EXロールはサポート
バディーズの数が必要になるこのゲームにおいて配布は貰い得
このゲームはスコアアタックイベントやレジェンドバトル、ソウリョクバトル、チャンピオンバトルとバディーズの数が必要になる場面が多くその分サポーターやアタッカーが必要になるため配布はなるべく貰っておいたほうがいいですね。いくらあってもいい





